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夜のしおり女性向けアダルト作品のレビュー・比較メディア

三橋渡

三橋渡が参加した作品のレビュー5件。新作から過去作まで、作品ごとの魅力をまとめています。

全5件

「冴久さんはメロくて危険(?)なお兄さん」レビュー|断る側の「僕」が「俺」に変わるまで、体験版8分で確かめられる隣人もののパッケージ画像
買う前に聴ける8分06秒

「冴久さんはメロくて危険(?)なお兄さん」レビュー|断る側の「僕」が「俺」に変わるまで、体験版8分で確かめられる隣人もの

片思い中の隣人は「僕なんか好きになっちゃダメ」と断る側で、夜勤明けにこちらの警戒心のなさを叱る流れで一線を越える。三橋渡が声を担当するひみつ猫βのシチュエーションボイスを、本編56分09秒・全5トラックの配分と、実際に聴いた体験版4本(計8分06秒)から見ます。

ひみつ猫β1,540円
「やらしくて可愛い俺の×××ちゃん。」レビュー|コミック原作の音声化、隣人後輩の執着を6トラックで追うのパッケージ画像
買う前に聴けるなし

「やらしくて可愛い俺の×××ちゃん。」レビュー|コミック原作の音声化、隣人後輩の執着を6トラックで追う

大学時代に家庭教師をしていた相手が、新入社員として自分の部署に配属され、しかも隣人だった。コミック『やらしくて可愛い俺の凛ちゃん。』の音声化作品について、6トラックのタイトルに表れた関係の変化と、公開されていない収録時間をどこまで推し量れるかを書きます。

よみみ!1,980円
「社畜の私はついに限界を迎え、お酒の妖精が見えるようになりました」レビュー|酔った夜だけの寝かしつけと、余裕をなくしていく妖精さんのパッケージ画像
買う前に聴けるなし

「社畜の私はついに限界を迎え、お酒の妖精が見えるようになりました」レビュー|酔った夜だけの寝かしつけと、余裕をなくしていく妖精さん

限界を迎えた社畜の前に現れる「お酒の妖精さん」。シトラスぱらだいすの同人音声について、寝かしつけ特化の前半と余裕をなくしていく後半という役割分担と、収録時間が公開されていないことの意味を書きます。

シトラスぱらだいす1,980円